【ボリンジャーバンド】FX用のPython自動売買botコード試作版@Oanda Japan

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Pythonプログラムの概要

ボリンジャーバンドのみを指標にした単純なFX自動売買コードです。
デフォルトではσ=2のボリンジャーバンドを下抜ければ割安と判断して買いを、逆に上抜ければ割高と判断して売りを入れる仕様です。
OandaのAPIを使用して動かすように実装してありますが、最近API使用制限が厳格化されたため動作テストはできていません。

※API自体は無料で使えるものですが、以下の記事で触れているようにかなり厳しい使用条件が課せられています。

Pythonで株やFXの自動売買は可能?仮想通貨以外は難しい理由



プログラムの動きは以下のようにまとめられます。


・実行後、しばらくは相場を観測して価格データ収集(実行時に外部からデータを引っ張って来ません)
・pandasのデータフレームを活用してボリンジャーバンドの計算
・売買タイミングだと判定されれば、注文を出す

※以下の記事でも詳しく解説しています。

【コピペ可】PythonでFX自動売買botを自作する方法!ボリンジャーバンド編




注意点


・細かいパラメータなどの疑問点は上記記事とコード中のコメントを読めば大体解決すると思います。
・本番環境用のAPIキーを使ってプログラムを動かすと実際に注文が行われます。
・レバレッジ設定は慎重に行ってください。
・基本的に実運用を想定して作成したものではなく、実装サンプル提示目的がメインです。
・先述の通りAPI使用制限厳格化により当方ではテスト運用さえ出来ない状況です。
・個別質問等には対応できかねますのでご了承ください。
・間違ったAPIキーを入れるとTypeError: 'NoneType' object is not subscriptableといったエラーが発生します(丁寧なエラー処理はありません)

今回のFX自動売買コードを動かす手順

以下の手順でこのPythonプログラムを動かすことが可能になります。

1. Oandaで口座開設
2. APIキーの発行(API使用条件を満たす必要あり)
3.トレード用コード実行

手順については下記事で詳しく解説しているので、よければ参考にしてください。

再掲)【コピペ可】PythonでFX自動売買botを自作する方法!ボリンジャーバンド編

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