「下がったら買い、上がったら売る」自動利確Pythonデモプログラム@GMOコイン

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プログラムの概要

タイトルの通り「下がったら買い、上がったら売る」を実行するプログラムです。
「ビットコインを購入し、その後利益が出たら所持しているビットコインをすべて売却する」

例えば暗号資産の現物デイトレードなどで手動で小刻みに利確を行うのは、時間も労力も必要とします。
そこでこういったプログラムを書いておくと手間を省くことができます。

デフォルトでは利確幅を3%に設定しています。


※以下の記事で紹介しているbotで、使用する取引所はGMOコインです。

参考記事)【初心者向け】BTCの自動利確アルゴリズムをPythonで実装する方法

得意な相場と苦手な相場

レンジ相場もしくは上昇相場を得意とします。
一方で、下降トレンドがある相場では利益を狙うのは難しいです。


注意点


本番環境用のAPIキーを使ってプログラムを動かすと実際に注文が行われます。
このプログラムはデフォルトでは、エントリーと利確を一回行って終了します。
当然のことながら、BTC相場価格が3%上がらなければ利確を行うことはできません。
なお、エントリー時には余力は残さず、全ての資金を使ってビットコインを購入しようとするので注意してください。

コードを動かす手順

このプログラムを動かすためには特別なことは必要ありません。

1.GMOコインで口座開設
2.APIキーの発行
3.必要ライブラリのインストール

ブログ記事でも紹介しているので、詳しくはそちらを参考にしてください。

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