MACDを使用してビットコインを自動売買するPython botの実装例@GMOコイン

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プログラムの概要

タイトルの通り、MACDを使って暗号資産の自動売買を行ボット、ただそれだけです。
自動売買と言っても正確には買いシグナルが出た時に買い注文を出すだけです。
(売り注文を行いたい場合はコードを改造して、自分で実装する必要があります)

以下の記事で詳しく紹介しているbotです。

参考記事) 【Python3】MACDによるビットコインの自動売買botの作り方【GMOコイン編】


PythonにはTa-Libなどのテクニカル指標計算用のライブラリがありますが、これは基本的に自分で計算を行っているので、カスタマイズがしやすいと思います。
これからボット開発を始めてみたい人の勉強用にどうぞ。

注意点


先述した通り、そのままでは売り注文を行う機能はありません。
また当然のことながら、実行して自分の口座の API キーを入力すると本当に注文が出されてしまうので注意してください。
また、学習用なので個別質問等には対応できません。


コードを動かす手順


このプログラムを動かすためには特別なことは必要ありません。

1.GMOコインで口座開設
2.APIキーの発行
3.必要ライブラリのインストール

ブログ記事でも紹介しているので、詳しくはそちらを参考にしてください。


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